青木裕/VOLA&THE ORIENTAL MACHINE/unkie
『手を延ばせば届きそう、繊細かつ自由な世界。』
秋山隆彦/downy/Loves/KAREN/fresh!/
『基本的にはポストロック、エレクトロニカチルドレンって事になるんだけどプラス、スペアザ的ポピュラリティ、高中フュージョン的ノスタルジーを絶妙なバランスで練り上げた好盤。
つまりあざといなと。いやらしいなと。売れたら何かおごれよっ、ケンジ!
あ、いや結局言いたいのは「夏に聴け!」ということです。(もちろん他の季節でも可)』
岩崎慧/セカイイチ
『思春期のころ見ていたオトナの形は華やかで、どこか儚い印象を幼い僕に与えてくれていた。
cumulonimbusの音楽は、まさに今、東京にて一人で生きている、まだ幼いオトナ達へ最大の愛と儚さを贈っている。
まぁ、酒と音楽は親戚みたいなもんだから。
今夜も一杯一音。』
堂島孝平
『初めてライブを観た時、トンガリまくったロマンティシズムに僕は飲み込まれた。近いうちに彼等は、あらゆるシーンとシーンを繋げるキーパーソンになると思う。』
仲俣和宏/KAREN/fresh!
『雰囲気のいいバーで酒を飲んでいると、店内に流れる音楽が心地良く耳に入ってきた。体から日々の緊張が解けていくのが分かる。その音楽はカムロニンバスだった。そんな情景が目に浮かびます、、、なんてね。』
日暮愛葉
『柔らかい音ってタイトな演奏から産まれるんだ。気持ちが緩んでたら流れはできない。気持ちいい音は流れる、うまく流れるには気持ちよくなきゃ。気持ちいい音を作るにはタイトにメンバーの空気を集めなきゃ。さわやかなギターのリフに、時には鋭いハットの音に、まあるく、しかくくはずむベースの音に私の心は乗っかって、そして体を揺らして、たまには散歩でもしようかな、と思う。この音を連れて。』
山本 創/nenem
『懐かしさ
ガウンにワインと
ほろ酔い具合
カムロニンバス
ここにあり 』
DUKE TAKADA/54-71
『キラキラなんだけど、裸な潔い音楽。心地良しです。』
Sohey/SOUR
『アフロとモジャモジャと8:2ヘア(2008年4月現在)が織り成す素敵ダンスミュージック!
ROCK?HIPHOP?FUSION?あらゆる音楽を感じさせつつも、極上のメロディを聴かせるカムロニンバスの音楽性はインストバンドで陥りがちなテクニックや特異性への執着とは一線を隔している。
インストが好きな人も、そうでない人も、お酒やドライブのお供に是非どうぞ!』
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